たった140文字の文章で女性から誘われて出会い、セックスする。
というと、何だか怪しい話のように聞こえると思いますし、信じられないかもしれません。実際、私も信じていませんでしたし。けど、私がXに140文字の文章をポストすると、女性からこんなDMが送られてきて、ホテルに行き、セックスすることとなったのです。

しかも、この女性、まだ20歳と若くて大学生でした。大学生だったら、授業とかゼミとかバイト先とかサークルとか合コンとかナンパとかマッチングアプリとか出会いなんていくらでもあるはずなのに、正直言って私のような38歳のオヤジが声をかけようものならセクハラで訴えられるんじゃないかというような見た目の女性でしたが、こんなDMを私に送ってきて、ホテルまで行ってしまうのです。
このJD(女子大生)さんだけではなく、44歳と寂しがりな人妻が私に顔写真を送ってきたり。

真面目な銀行員さんが私と出会ったその日に即日セックスしてしまったり。

私がXで女性と出会ったキッカケは、たった140文字の文章をポストしたことです。20歳のJDも寂しがりやな人妻も真面目なのにHな銀行員も、私のポストを読み、女性の方から連絡してきてホテルに行き、出会ったその日のうちにセックスしてしまいました。
どうしたら、Xでセックスできるのか?
私の実体験を交えて、このブログでお伝えしたいと思います。
X(Twitter)で女性と出会うまでに私がした3つのこと
私がXを始めてから、初めて女性と出会うまでにかかった期間は1ヶ月です。それまでXなんてほとんど触っておらず、「SNSなんか、男がやるもんじゃなかろうが」と思っていた古臭いオヤジですから、どうすればいいかわかりませんでした。
ただ、私が当時読んだnoteでは、『濡れツイ』というものがあるらしく、それをポストすると女性からアプローチされるということでした。
ちなみに、濡れツイはこんな感じのポスト。

簡単なエロ小説みたいなものです。
女性の中には、こういった文章を読んで妄想を膨らませて楽しむ方がいるようです。私は文章より写真や映像の方がグッとくるので、「文章で妄想を膨らませる」という女性の気持ちがわかりませんでしたが、とりあえず見よう見まねでポストしてみました。
私が最初にポストした濡れツイがこちら。

「やる気あるんか」と怒鳴りたくなるくらいのポストです。短すぎるし、ただ思っていることだけを書いているし、これを読んで全くエロい気分にならないし・・・。ま、初めてなんてこんなもんです。何もわからないでやるんですから、最初からうまくできるわけがない。当然、誰からもいいねもつかないしインプも伸びないし、女性から誘われるわけもありません。
ただ、それから毎日ポストして、ああでもないこうでもないとブラッシュアップしていきました。そして、140文字の濡れツイを毎日ポストして、だんだんとインプが伸び、いいねが増え、私の濡れツイにいいねをしてくれる女性も現れました。
これが私がXで出会うまでにした3つのことのうち、最初のポイントなのですが、濡れツイを毎日ポストする、ということです。毎日、1ポスト。できれば、3ポスト。ちなみに、私は5〜10ポストしました。下手でもいいので、とにかくポストすることが大事ですよ。
これだけでも女性と会うことは可能なのですが、より早く女性と会うために、裏垢で交流していくというのも大事な要素です。
「女性に絡みに行くんだな!?」と思うかもしれませんが、それは気が早い。私が絡みに行ったのは、私と同じように裏垢で女性と出会おうとする男性です。
裏垢が集まってできるコミュニティを裏垢界隈と呼ぶのですが、裏垢界隈では男性同士で相互フォローしたり、いいねを押し合う文化があります。なので、100いいねとかついている濡れツイは、8〜9割は男性です。あまり羨ましくはないですね(苦笑)
そうやって男性と絡み、フォロワー数やいいね数を稼ぐと、アカウントパワーが強くなります。そして、インプも増えていくので女性の目に触れる機会も多くなり、フォローしてくれる女性やいいねを送ってくれる女性も出てきて、お誘いにつながる。そんな理屈です。
というわけで、私も毎日ポツポツと男性をフォローしたり、フォローした方のポストにいいねしました。
「は〜、なんでこんなことせにゃいけんのや」と思うこともありますが、ま、これが必要であればやるしかありません。ただ、実際に効果は出まして、最初は4とか5しかつかなったいいねも、毎日コツコツとフォロー周りやいいね周りをすると30とか50いいねつくようになり、インプが伸びた濡れツイは、100いいねを超えるようになりました。

中には、毎日いいねをくれる女性もいます。そんな女性にDMを送ってみたり、逆に女性からDMを送ってきたり、Google Formで私が作ったフォームから連絡をしてくる女性もいます。そして、女性とDMを続けて、会う約束をする。
このフェーズはすごい楽ですよ。なんたって、女性の方から誘ってくるので、こちらはそれに応じてタイミングを見計らって「会おう」と誘うだけです。
私は毎回スタバとかカフェで待ち合わせして、少し話してから気が合えばホテルに行こう、というスタンスなのですが、男性の中には会ったらすぐにホテルに行ったり、むしろホテルで待ち合わせしたりする方もいるようです。
ちなみに、私が会った寂しがりやな人妻は、カフェで待ち合わせたらすぐに「ホテルに行きましょうよ」と誘ってきました。「この人、どんだけHしたいんや・・・」と思いましたが、それも納得するくらいの濃厚なプレーでした。
Xで会おうとする女性は、総じて、セックスに積極的です。ま、それが目的で会おうという女性なので、それも当然なのですが。これがマッチングアプリとかナンパとかと違うところなのかもしれません。どエロい女性なので、濃厚なプレーが楽しめる。
というわけで、Xで女性と出会うまでに私がした3つのことは、こんな感じです。
まとめると、
- 毎日濡れツイをポストする。
- 男性アカウントをフォロー・いいねする
- アクションがあった女性にDMを送る
女性に会いたいと思われる濡れツイ・思われない濡れツイ
私がXで女性と会うまでにしていることは、王道です。これをやるだけで女性と会えるのですが、どういうわけか、同じことをしても会えない男性がいる。
同じことをしているのに、会える男性と会えない男性がいるのはなぜか?
結論から言うと、濡れツイが合っているか合っていないか、という違いです。
これ、上手いか下手かとかじゃないんですよ。文章が上手いとか下手とかの問題じゃないし、フォロワー数が多いとか、いいねがたくさんついているとか、インプが伸びているとか、そういう問題でもない。
問題は、合っているか合っていないか、です。
それは、女性の好みに合っているか、という問題ですし、あなたのキャラクターに合っているか、という問題です。
私は、「濡れツイは本音で書くもんじゃ」とずっと思っていますし、そのとおりにやって結果を出してきました。
逆に、女性と会えていない方は上っ面というか、「あんた、それほんまにエロい思うとるん?」と聞いてみたくなるようなことを書いています。たぶん、何かの情報商材を読んでノウハウに振り回されているのか、あるいは、インプが伸びている濡れツイを真似して書いているだけなんだろうなと思うのです。
つまり、その書き手に合っていない濡れツイを書いているのです。そりゃ、伸びませんよ。
文章って不思議なもので、うまく書けたと思っていても、読み手からすると雰囲気とか感じ方が違うなと思って、グッとこないものです。本音じゃないなって、わかってしまうものなんですよ。だから、文章には人柄が滲み出ると昔から言われているんです。
プロが書いた文章なら、本音で書かなくてもうまく書けるかもしれません。しかし、プロでもない私たちが書くのですから、そりゃ本音で書いてない文章なんて何も響きませんし、女性もそんな濡れツイを読んでエロい気分になったりしません。
だから、本音で書かなきゃいけない。自分がエロいと思っていることを書く。
たとえば、私はこんな濡れツイを書いたのですが、これがキッカケで女性から誘われましたよ。

私の濡れツイがお気に入りらしく、キュンってしたそうです。

これも私が実際に対面座位が好きで、どういうところが好きか、本音で書いたからこその女性の反応です。
もちろん、この女性が対面座位が好きだった、というのも理由にあります。いくらあなたが好きなことでも、女性が好きなことじゃなければ振り向かれません。
女性が好きなことで、自分が好きなこと。これが重なるポイントを見つけることが重要です。
ちなみになんですが、この子はハメ撮りに憧れていて、私も人生で初のハメ撮りに挑戦しました。全然うまく撮れなかったので拗ねてしまいましたが(苦笑)
女性と会いたいなら、インプを伸ばすことに躍起にならずに、女性が好きなテーマで、自分が本音でエロいと思うことを書くことが秘訣です。それが女性が会いたいと思う濡れツイで、逆に女性が好きなテーマで書けたとしても、表面だけの文章を書いても女性はキュンとしません。
だから、本音でエロいと思うことを書きましょう。
X(Twitter)で出会う裏垢攻略のまとめ
以上をまとめます。
- Xでたった140文字の文章をポストするだけで女性と出会える
- 毎日濡れツイをポストする
- フォロー・いいね周りをしてアカウントパワーを高める
- 近寄ってきた女性にDMを送る
- 濡れツイのコツは女性の好きなテーマを自分が本音でエロいと思うことを書くこと
ご参考までに。
ソバカツ

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